【コーチング受講事例紹介】#2 管理栄養師 まきさんの場合

今回ご紹介するのは

 

まきさん

・管理栄養士として主に企業で保健指導など生活習慣病の予防のサポートをしています。その他、社外相談窓口(EAP)で管理栄養士カウンセラーとして活動しています。

・活動エリアはオンラインで全国 

 

 

コーチングを学ぼうと思ったのはどうして?

 

以前いた会社が外資系でコーチングを取り入れてダイエットのチャットサポートをする会社でした。

そこでコーチングに初めて触れ、少し分かりかけた時にその会社が突然の日本撤退。

もっとコーチングを学びたいという気持ちが芽生え、GCSへ。

その時はコロナ禍真っ只中で一気にオンライン講座が広がったタイミングでもあり、地方に住んでいる私にはベストタイミングでした。

 

 

コーチングを学んで「どげん」 でした ?

 

 

仕事に活かそうと思って学び始めたのですが、一番の変化は自分自身の考え方やコミュニケーションが変わったこと。今までは「~しなければ」で動いてたのが「~やりたい」で動こうと思ったこと。50歳にして鎧を脱いで楽になった気がします。

自分に限界を作らずにやりたいことを目指そうとフリーランスとしてスタートしました。

今はまだ栄養士として誰にどこまで役に立てるかを模索中ですが、自分のマインドが変わったことでクライアントさんの変化も心から信じることが出来るようになりました。 

 

 

その後はどんな風に活用してる?

 

コーチングセッションはもちろんのこと、コーチング以外の面談でもクライアントさんの背景を聴き、本質的な思いを知ろうとすることや今は前に向いて進めない状態のクライアントさんには傾聴や承認で思いに寄り添うなど色々な場面で活用しています。

 

 

ブログを読んでくれている人にひと言!

 

 

世間ではまだコーチングは部活のコーチの厳しいイメージを持っている人もいるかもしれません。コーチングはワクワク感が醍醐味だと思います。ぜひ味わってほしいと思います。 

 

 

最後に、福岡校を選んだ理由は?

 

別の校舎で学んでいましたが、自分の都合で休んでいた時GCSのぐっさんのセッション動画をみて「こんなセッションが出来るようになりたい。」と思ったのが始まりです。

そしてぐっさんの勉強会に参加して、楽しくて今思えば随分トンチンカンな質問を投げてもちゃんと対応していただいて、ぐっさんに学びたいと思ってそれ以来ずっとお世話になっています。

 

 

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